ここそら熊佳世(くまかよ)

ここそら熊佳世(くまかよ)
自分を大切にし起業家としてのあり方を磨く起業経営コンサルティング



●すきなこと
旅、エステ、心理学、癒し、こころのこと、犬、自然、海、経営、販売、チャレンジ、冒険、成長、人と関わること、コミュニケーション、自由、創造、統合、スピリチュアル


1972年生まれ名古屋出身、鎌倉在住
エステ歴28年以上
講師歴18年以上
コンサルティング実績600名以上


●保有資格
シデスコ
AEAJアロマインストラクター
日本エステティック協会認定講師
〃 T.E.A
NLPラブプロ

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インナーチャイルドの癒し

この記事の続きです癒し方大人になってこの話を思い出すと涙が溢れでる。インナーチャイルドの癒しでは、もう一度その感情を味わうというステップをふみますまた辛い感情を抱くのは…と嫌な人もいるそうですが私はそれほど辛くはありません。そんな事より、とっとと癒して私の潜在意識をよりよいものにしてしまった方が効率がよいと考えてしまう現実派w小さな私の話をきいてあげる次のステップではその頃の私をありありと想像して目の前におきます。そして対話するのです。なんて声をかけてあげましょうか?好きな言葉を投げかけますその頃の自分が話したくなさそうならこちららから声をかけてもいい。その頃の自分が話したそうなら話を聞いてあげるその頃の私はどんな表情してる?「怒ってる」とんな言葉をかけようか?「大丈夫?」どんな表情になった?「泣いてる」言葉かける?どうする?「しばらく横にいるだけにする」しばらくして何か声かけてみる?今のわたしがその時の私になんて声かける?「辛かったよね。大丈夫だよ。おねいちゃんは大切な人だもんね。泣かさないで欲しいよね。でも今の私からするとね、カヨの事も泣かせないで欲しい、って思うんだよね。進学したかったよね。強くならなきゃいけなかったんだね。自分で稼ごうって決めたときなんだね。男に頼るのをやめて自立しようって思ったのかな。でも甘えてもいいんだよ。大丈夫だよ。」