当たり前と感謝

私たちがご飯を食べるとギグスもご飯を食べにいくU^ェ^U
一人で食べられない寂しがりやですw



さて今日は40代も後半になってくると

当たり前じゃなくなるなぁ

と感じた話。




人は誰でも生まれた時には

一人じゃ何も出来なくて

両親や周りに助けられて生きてきました。




トイレも一人で行けないし、
ご飯も食べされてもらわなきゃ食べられない。




だんだんとそれが自分でできるようになるのが当たり前になっていく。




そして40代になってくると
当たり前な事が減り始めます。




身体は思うように動かなくなったり
疲れが取れにくくなったり
内臓機能も当たり前に働かなくなる事も。





先日、玄関で靴を履こうとしただけで足指を骨折しました^^;汗




リハビリに通いながら先生と原因を話していると

足底の筋肉が衰えて足が上がっていない

と言われました。





また、
以前にネイルサロンを間借りして起業していた頃に、飛び込みで70代くらいのおばあちゃんがやってきて

足の爪を切ってくださらない?

と言われました。目や腰の問題で自分では切れないのだそうです。




徐々に年を重ねていくと

当たり前に出来ていた事が出来なくなると周りに感謝できるようになってきます。

これって素敵じゃな事ですよね!






当たり前の反対語は、ありがとう(感謝)





出来ない

って素晴らしい!









熊かよ

女性ひとり起業家の集客&売上問題を解決する「月商60万起業術」
オンライン講座

●エステ関連資格*エステ歴25年以上
シデスコインターナショナルディプロマ
日本エステティック協会 認定講師
アロマ環境協会インストラクター 他
●略歴
20代エステサロン10年勤務
30代エステスクール8年勤務
38歳エステサロン&スクールで起業
3か月予約待ちサロンとなる
40歳:一般社団法人設立
41歳:株式会社設立
45歳:エステ事業をやめ鎌倉へ移転
46歳:ノマドワーカーとなる

●好きなこと、得

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