お客様は神様ではない

沈丁花が大好きなのは
子供の頃、庭にあり、

その香りを嗅いでいたから。


つまり私は

子供の頃に幸せだった

という事がわかります。
香りの記憶って凄いですね💞


とうとう庭に買ってしまいました
(˶‾᷄ꈊ‾᷅˵ )♡癒される💞


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さて今日は起業経営の話。
ここそらのこころ起業塾でどんな事を伝えているか雰囲気を知ってくだされば幸いです。


お客様は神様ではない
先日テレビで、

「飲食店によるキャンセル被害と、その対策」

についてニュースに取り上げられていました。



その時にコメンテーターが

お客様は神様ですから…

と何度も言われていたのですが私はそうは思いません。




むしろ

お客様は神様です!と思っているお店には「お客様は神様だぞ!」というお客が集まるだけの事です



人と人は対等である

お客様は大切なんです

と、コメンテーターはきっと言いたかったのでしょう。



私もお客様は大切です。

それは友人を大切に思う、それと同じ様に




言いなりになってしまうのは
もしキャンセルばかりするお客様が増えるなら
それはオーナー自身の「内」を探る必要があります。


  1. お客様の下手(したて)に自らなる
  2. お客様は神様です!と思っている
  3. それが大切にする事だと思っている
  4. 自分も買い手になった時そうする
  5. お客様の言う事を全てきく
以上の様な事が当てはまるとなると自分が変わらなければなりません。




嫌なお客様なんていない

ディズニーランドでのお客様

スタバにいるお客様

ここには素晴らしいステキなお客様しか来ないのでしょうか?


同じ人がここに来るとステキな人になるのです




キャンセルばかりする
ワガママばかり言う
そんなお客様が増えたら変えるべきは自分の内側なのです。


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熊かよ

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●エステ関連資格*エステ歴25年以上
シデスコインターナショナルディプロマ
日本エステティック協会 認定講師
アロマ環境協会インストラクター 他
●略歴
20代エステサロン10年勤務
30代エステスクール8年勤務
38歳エステサロン&スクールで起業
3か月予約待ちサロンとなる
40歳:一般社団法人設立
41歳:株式会社設立
45歳:エステ事業をやめ鎌倉へ移転
46歳:ノマドワーカーとなる

●好きなこと、得

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