会社倒産に対する想い

今日はJILLEのアコースティックライブが鎌倉材木座でありラッキーな1日。
始まって30秒で泣いたよね笑
さて今年の春、税理士さんに8/末に会社倒産を予告されビクビクしていた夏。



8月末を超えられてほっとして
倒産予告が10/末に延びて



もう慣れたのか?笑
ビクビクしなくなり
また秋を超えられた。
山あり谷ありのここそら。
谷は実は2回目。



3年前にも会社倒産の危機を乗り越えた。
なんで乗り越えられるんだろう?
って自分なりに分析するとね

倒産してもいいや

って思える事だ、って思うんです。




例えばこの件でいうと

お金の問題

なんですね。




会社倒産とは、
キャッシュフローが上手く回らなくなった時。




うちの場合、
  • 家も無くなるし
  • 借金は800万円残る

それでもいいや

って心から思えるんです。
欲しいもの(会社売上)がある時、
そのマイナス(会社倒産)にも◯が打てる自分になる。

これから起業したい
やりたい仕事1本にできない状態なら



失敗をしてもいいや

って思えること。
これが凄く大事だと思えるのです。


かっこ悪い?
お金が無くなるかも?
今の生活が出来なくなる?
誰かに笑われる?



…それでもいいや、って思えたら
欲しいものが手に入ると思うよ。





少なくとも私は笑わない。

むしろかっこいい人だ!

そう思うよ。



だってその怖さに立ち向かったんだもんね。
熊﨑かよ

●提供サービス「月商60万起業術」
マンツーマン/オンライン講座
グループ/鎌倉リアル講座
●エステ関連資格*エステ歴25年以上
シデスコインターナショナルディプロマ
日本エステティック協会 認定講師
アロマ環境協会インストラクター 他
●略歴
20代エステサロン10年勤務/30代エステスクール8年勤務
38歳エステサロン起業/3か月予約待ちサロンを創る
40歳:一般社団法人設立 代表理事就任
41歳:株式会社設立 代表取締役社長就任
45歳:成功している事業をやめ鎌倉へ移転
46歳:ノマドワーカーとなる

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